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症状・障害「脊柱その他体幹骨の変形」の解決実績

「脊柱その他体幹骨が変形した後遺障害」の場合、示談の争点は主に逸失利益の額になります。また、受傷部位の画像が不明瞭だったり、事故が原因か判断できないという理由で、骨折の有無自体が争点になることも希ではありません。「みお」は詳細な調査や医師との面談で主張を立証し、増額を実現しています。

脊柱変形障害11級の示談交渉事案。争点あったものの当方に有利な部分…詳しく見る

相手方任意保険会社の提案から1.8倍以上の賠償額を示談交渉で獲得し…詳しく見る

賠償金額の判断から交渉まで依頼いただき4倍以上に増額。詳しく見る

自転車に二人乗りしていた被害者が乗用車と衝突した事例。詳しく見る

頸椎圧迫骨折を保険会社が否認。弁護士が反論して増額へ。詳しく見る

8級相当の認定を相手方が否認。裁判において争った事例。詳しく見る

左折時の巻き込み事故。腰椎破裂骨折の後遺障害を有利に和解。詳しく見る

特別な支障・給与の減額もなく復職したが、逸失利益を認定。詳しく見る

腰椎圧迫骨折後の脊柱変形障害について、逸失利益が認められるなど提示…詳しく見る

腰椎圧迫骨折後の脊柱変形障害で、逸失利益が増額した事例。詳しく見る

骨盤等多数骨折による変形疼痛で、提示金額を増額し解決。詳しく見る

同乗する自動車での単独事故。訴外交渉で賠償金を獲得した事例。詳しく見る

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アディーレ法律事務所の業務停止処分で、お困りの方へ 東京弁護士会は10月11日、広告を巡る景品表示法違反で消費者庁から措置命令を受けた、弁護士法人・アディーレ法律事務所を、業務停止2か月の懲戒処分にしました。

アディーレ法律事務所の業務停止処分で、お困りの方へ 東京弁護士会は10月11日、広告を巡る景品表示法違反で消費者庁から措置命令を受けた、弁護士法人・アディーレ法律事務所を、業務停止2か月の懲戒処分にしました。