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症状・障害「局部の神経症状」の解決実績

「局部の神経症状」とは、レントゲンやMRI検査で異常なしと診断され、映像に映らない組織部分が損傷しているかどうか不明でも、神経症状として傷みが残る症状です。多くは14級が認定されますが、医学的知識が豊富な「みお」の弁護士が、新たな検査を提案することで原因がわかり、12級として認定されたケースもあります。

むち打ちで14級が認定された主婦の方の示談交渉詳しく見る

慰謝料・休業損害・逸失利益について交渉し、賠償金が増額になった事例詳しく見る

弁護士が後遺障害申請、異議申立、示談交渉を行い妥当な解決に導いた事…詳しく見る

交通事故被害で自賠責・労災のいずれも利用可能な場合における、示談交…詳しく見る

靱帯損傷後の疼痛が残ってしまった主婦の示談交渉事例。詳しく見る

過失割合等、被害者側の主張を丹念に立証して増額に。詳しく見る

飲食店を開業した直後のため、逸失利益が争点に。詳しく見る

被害者側に不利な過失認定をくつがえし、逆転した内容で和解。詳しく見る

関節内の骨折により痛みが残った後遺障害で賠償額を増額へ。詳しく見る

骨折後の足関節に痛みが残ったことで後遺障害認定に。詳しく見る

顔面骨折後に痛みが残る後遺障害等に対する賠償額を増額。詳しく見る

 症状・障害の事故解決実績を見る

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アディーレ法律事務所の業務停止処分で、お困りの方へ 東京弁護士会は10月11日、広告を巡る景品表示法違反で消費者庁から措置命令を受けた、弁護士法人・アディーレ法律事務所を、業務停止2か月の懲戒処分にしました。

アディーレ法律事務所の業務停止処分で、お困りの方へ 東京弁護士会は10月11日、広告を巡る景品表示法違反で消費者庁から措置命令を受けた、弁護士法人・アディーレ法律事務所を、業務停止2か月の懲戒処分にしました。