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症状・障害「関節の可動域制限・機能障害」の解決実績

「関節の可動域制限・機能障害」は、関節が曲がる角度のわずかな違いで後遺障害の等級が変わり、賠償金に大きな差が出る可能性があります。測定方法や使用器具が規定通りでなかったため、後遺障害診断書の修正を医師に依頼した結果、1,400万円を超える賠償金獲得につなげた例もあります。

腓骨脛骨開放骨折に伴い足指の可動域制限が残存した事案詳しく見る

後遺障害診断書のチェック、異議申立で後遺障害等級があがった事例詳しく見る

相手方任意保険会社の提案から1.5倍以上の賠償額を示談交渉で獲得し…詳しく見る

鎖骨骨折後の肩の可動域制限で1400万円を超える賠償金を取得した事…詳しく見る

78才男性が入院中の付添看護費が認められた事例詳しく見る

後遺障害10級で1800万円近い賠償金を獲得詳しく見る

股関節に人工関節を入れることになった70代主婦の方の示談交渉事例詳しく見る

示談交渉によって賠償額が、約500万円増額された事例詳しく見る

自営の基礎収入と過失割合が争点となり、フルサポートして解決。詳しく見る

解決方法の選択として裁判を選んだことで有利に解決した事例。詳しく見る

労働能力喪失期間と過失割合を争点に、2倍以上の額で示談に。詳しく見る

 症状・障害の事故解決実績を見る

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