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受傷部位「顔」の解決実績

「顔」に傷跡が残ると、「外貌の醜状障害」という後遺障害として認定されますが、傷の場所や大きさ、さらに、被害者の性別や立場、職業など、事例ごとに慰謝料や逸失利益の請求額が変わります。「みお」の弁護士は、それぞれを検討し、適切な金額を算出して交渉を進め、実績を上げています。

むちうち等の怪我が完治した後の示談交渉による解決事例。詳しく見る

顔面骨折後に痛みが残る後遺障害等に対する賠償額を増額。詳しく見る

自転車で走行中の事故。後遺障害非該当とされたが示談解決。詳しく見る

裁判でも逸失利益が認められにくい顔面醜状を示談解決。詳しく見る

目の後遺障害(複視)について示談交渉、2倍以上の増額に。詳しく見る

 受傷部位の事故解決実績を見る

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アディーレ法律事務所の業務停止処分で、お困りの方へ 東京弁護士会は10月11日、広告を巡る景品表示法違反で消費者庁から措置命令を受けた、弁護士法人・アディーレ法律事務所を、業務停止2か月の懲戒処分にしました。

アディーレ法律事務所の業務停止処分で、お困りの方へ 東京弁護士会は10月11日、広告を巡る景品表示法違反で消費者庁から措置命令を受けた、弁護士法人・アディーレ法律事務所を、業務停止2か月の懲戒処分にしました。