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受傷部位「その他(臓器)」の解決実績

臓器損傷の場合、損傷臓器は複数で、脊椎損傷、骨折、切断などを併発していることが多く、摘出に至った場合は、臓器によっては、後遺障害等級や逸失利益が思いの外低いことがあります。「みお」は被害者の症状を見極め、最も良い結果が得られるよう、障害等級や賠償金額を算出して、問題解決にあたっています。

高齢女性の死亡事案。慰謝料を増額して早期解決詳しく見る

死亡による逸失利益の基礎収入につき、現実の収入ではなく転職後の賃金…詳しく見る

深夜路上での死亡事故について,被害者相続人の代理人として示談交渉を…詳しく見る

被害者が遠方の母を扶養している点を逸失利益において考慮して増額に。詳しく見る

珍しい3つの争点で、全面的に主張が認められた事例。詳しく見る

事故状況の精査+タイミングで、最大限の慰謝料と過失0を獲得。詳しく見る

単独事故ではないことを証明して、賠償額を増額。詳しく見る

高齢者死亡事故の過失割合と基礎収入を見直して適正金額に。詳しく見る

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アディーレ法律事務所の業務停止処分で、お困りの方へ 東京弁護士会は10月11日、広告を巡る景品表示法違反で消費者庁から措置命令を受けた、弁護士法人・アディーレ法律事務所を、業務停止2か月の懲戒処分にしました。

アディーレ法律事務所の業務停止処分で、お困りの方へ 東京弁護士会は10月11日、広告を巡る景品表示法違反で消費者庁から措置命令を受けた、弁護士法人・アディーレ法律事務所を、業務停止2か月の懲戒処分にしました。