認定が得られなかった後遺障害を再検査で立証、認定された事案。詳しく見る
取得金額
2,216万
受傷部位
上肢
後遺障害等級
9級
担当弁護士 :羽賀 倫樹
「みお」が被害者請求をしたものの認められなかった後遺障害について、非認定の原因を突き止めて異議申立をしたところ、等級が上昇。後遺障害慰謝料や労働能力喪失率も等級に応じて上昇することで、最終的な賠償額も大幅に上昇しました。
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更新日:2014年6月2日
自転車同士の事故で負った後遺障害に賠償金を詳しく見る
取得金額
280万
受傷部位
上肢
後遺障害等級
14級
担当弁護士 :山本 直樹
自転車同士の事故の場合、後遺障害の等級の認定機関がないため、当事務所が独自資料を作成して裁判所に提出。さらに、被害者の後遺障害は事故とは無関係とする相手側の主張には、主治医との面談同行による適切な意見書の作成で対抗し、適切な賠償金を獲得しました。
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更新日:2013年7月23日
事故による減収はなくても、損害はあったことを証明。詳しく見る
取得金額
2,394万
受傷部位
上肢
後遺障害等級
12級
解説弁護士 :吉山 晋市
事故後、収入は減らなかったものの、後遺障害の影響で昇級・昇格がなく、職場待遇も悪化。日常生活にも不利益が生じていた状況を、裁判で詳細に説明し、障害に見合った逸失利益が認められ、労働能力喪失期間についても、当方の主張が認められた事例です。
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更新日:
事前認定の後遺障害に異議申立。適正な認定と示談額を獲得。詳しく見る
取得金額
2,701万
受傷部位
背骨・体幹骨
後遺障害等級
7級
解説弁護士 :羽賀 倫樹
保険会社による事前認定で認定された等級について、主治医の意見書や、障害による支障の詳細な報告書など、的確な立証資料を用意して異議申立を行い、適正な等級認定を得ることができ、その結果、示談金もアップした事例です。
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更新日:
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