専門誌に掲載された交通事故解決事例の一覧です。

事例一覧

  • 取得金額8,335万円
  • 受傷部位上肢
  • 後遺障害等級9級
  • 専門誌に掲載

稼働できなくなった歯科医師の労働能力喪失率を基準値の倍に・

被害者の歯科医師は、事故による後遺障害により稼働できなくなりましたが、思いのほか低い等級認定(12級6号)を受けました。異議申立を行い、併合9級の認定を得ました。また基準値の倍となる労働能力喪失率が認められるなど、当事務所の解決力が実を結んだ事例です。

経験豊富な弁護士が、事故状況やお怪我の内容をていねいにお伺いするほか、診断書なども細かくチェックし、適正な損害賠償金の金額・後遺障害等級の見立てを行います。そのうえで、解決までの見通しや弁護士費用などについて、分かりやすくご説明します。