交通事故の問題解決サイト
相談受付はこちら
事故解決.com はじめての交通事故を弁護士が協力サポート
MAIN CONTENTS SUPPORT CONTENTS
TOP > 解決編 > 裁判の流れ(二審裁判)
はじめに
治療・後遺障害編
保険編
損害計算編
解決編(示談と裁判)
加害者への責任追及
刑事手続きにおける
被害者の関り方
民事手続での
解決方法の選択
民事手続きにおける
解決方法の選択
示談の流れ
紛争処理センター
     の流れ
裁判の流れ
  (一審裁判)
裁判の流れ
  (二審裁判)
交通事故解決事例
サイトマップ
関連リンク
プライバシー
トップページ
相談受付はこちら
裁判の流れ(二審裁判)
一審判決の認定のおかしな点を主張し、また、それを裏付ける証拠を提出します。
控訴理由書に対する反論を記載します。
交通事故訴訟では1審で主張立証が尽くされている場合が多く、
第1回期日で終結する場合が多いです。裁判所が認めれば、人証調べが許されます。
なお、2審判決に不服が有る場合、最高裁に上告できるのは
法令違反や最高裁判例違反などに限られます。
判決が送達されてから2週間内に控訴しないと確定します。
確定日から1か月を目途に入金されることが多いです。

なお、裁判官は訴訟の進行状況を見極めながら随時和解を勧告します。
< 裁判の流れ(一審裁判) 交通事故解決事例 >
ページの先頭へ
費用のご案内
事務所のご案内
事故用語辞典
FAQ
交通事故にまつわる話
詳しくはこちら
後遺障害等級認定NAVI
後遺障害等級認定NAVI
後遺障害の等級認定について詳しく解説し、高次脳機能障害など交通事故等で障害のある方を無料相談で解決。