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解決実績

損害賠償金・後遺障害等級に納得できない方へ
交通事故解決専門チームによる豊富な解決例をください。

  1. 保険会社別解決実績一覧
  2. 受傷部位別解決実績一覧
  3. 弁護士別解決実績一覧
  4. 後遺障害等級別解決実績一覧

担当弁護士ごとの実績一覧

事例一覧

  • 取得金額768万円【2.09倍】
  • 受傷部位背骨
  • 後遺障害等級10級

頸椎圧迫骨折を保険会社が否認。弁護士が反論して増額へ。

「脊柱変形」の後遺障害が残られたケースです。脊柱変形は、裁判において「労働能力喪失率・喪失期間」が低く認定される傾向があります。当事例では、当初提示の賠償額より2.1倍に増額できた、当事務所に依頼いただくことのメリットを感じていただける解決事例になります。

  • 取得金額789万円【2.63倍】
  • 受傷部位頭部(脳)
  • 後遺障害等級12級

過失割合等、被害者側の主張を丹念に立証して増額に。

弁護士に依頼いただくメリットは、専門知識とノウハウを利用いただき賠償額を増額させること、相手方との交渉の負担を減らすことにあります。本事例では刑事記録などの検証からの主張立証により、適正な賠償額を獲得することができた解決事例になります。

  • 取得金額2,199万円
  • 受傷部位上肢
  • 後遺障害等級8級

解決方法の選択として裁判を選んだことで有利に解決した事例。

自賠責で認定された等級以上の後遺障害等級を前提に「裁判」を解決方法として選択することで、示談交渉時よりも有利な内容で加害者と和解することができました。解決方法の選択の見極めが、“よりよい解決”のために重要なポイントであることを知っていただける解決事例です。

  • 取得金額1,154万円【2.07倍】
  • 受傷部位上肢
  • 後遺障害等級12級

労働能力喪失期間と過失割合を争点に、2倍以上の額で示談に。

交通事故により、手首の可動域制限の後遺障害が残り、当事務所にご依頼いただきました。当事務所では、ご相談の際に症状固定後・等級認定手続き前であるような場合には「後遺障害の等級認定」についての見立てを行うことがあります。本事例については等級認定手続きから示談交渉までサポートさせていただき、提示額の2倍以上の賠償額で示談することができました。

  • 取得金額975万円【1.46倍】
  • 受傷部位下肢
  • 後遺障害等級14級

高速道路で追突され玉突き事故に。就労可能年数の上限で算定。

被害者の方は高速道路の玉突き事故により、長期入院を強いられました。示談交渉前の後遺障害等級認定手続きからご依頼いただきました。二人三脚で示談交渉をおこない、就労可能年数の上限で逸失利益を算定した被害者に有利な提案額で、加害者の加入する保険会社と示談を成立させることができた事例になります。

  • 取得金額3,140万円【1.88倍】
  • 受傷部位上肢
  • 後遺障害等級11級

改正された後遺障害の認定基準によって賠償額を2倍へ。

相手方保険会社と交渉中に、後遺障害等級認定の基準が改正されることになりました。そこで、旧基準よりも高い賠償額を得られる新基準で賠償額の算出を主張しました。最終的に、当事務所の主張が裁判所の和解案に反映され、賠償額は2倍近く増額されました。

  • 取得金額6,651万円
  • 受傷部位上肢
  • 後遺障害等級7級

経営する会社が廃業。賃金センサスから増額、適正な賠償額に。

裁判所は、当方が立証した内容から「役員である被害者の欠勤により、業績が悪化し役員報酬は未払い」であることや、「業績悪化による廃業」であることを踏まえ、「休業損害を少なく見ることはできない」「基礎収入として賃金センサスから一定額を増額した年額を相当」と判断。適正な賠償額を獲得しました。

交通事故にあわれたら弁護士にご相談を。

特に、死亡、遷延性意識障害・高次脳機能障害・脊髄損傷などの
重度後遺障害の場合は弁護士による手続きが必須です

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