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解決実績

損害賠償金・後遺障害等級に納得できない方へ
交通事故解決専門チームによる豊富な解決例をください。

  1. 保険会社別解決実績一覧
  2. 受傷部位別解決実績一覧
  3. 弁護士別解決実績一覧
  4. 後遺障害等級別解決実績一覧

解決方法別の解決実績一覧

事例一覧

  • 取得金額824万円
  • 受傷部位下肢
  • 後遺障害等級12級

弁護士が後遺障害申請、異議申立、示談交渉を行い妥当な解決に導いた事例

本件の依頼者であるTさんは、事故により膝を骨折し、痛みが残る状態になりましたが、当初後遺障害が認定されませんでした。弁護士が手続きを行うことで適切な後遺障害等級が認められ、最終的に824万円の賠償金を得ることができました。

  • 取得金額1億2789万円
  • 受傷部位頭部(脳)
  • 後遺障害等級4級

高次脳機能障害5級(併合4級)の事案で、将来介護費の請求が認められた示談交渉事例

高次脳機能障害が残存する場合、被害者の方・ご家族の方の手続き的な負担・今後の生活における負担が非常に重くなります。 本件は、弁護士に依頼いただく事で手続き的な負担を軽減しつつ、高額な賠償金を得ることができた事例となります。

  • 取得金額7,003万円
  • 受傷部位頭部(脳)
  • 後遺障害等級7級

18歳高校生が事故により「高次脳機能障害」が残り、ご両親から事故当初より弁護士に依頼いただいた解決事例

重度後遺障害の場合、治療のみならず加害者との交渉はご家族の大きな負担となります。被害者ご本人様からのご相談が難しい場合、ご両親からのご相談も可能です。早い段階からご依頼頂くことで示談交渉の負担を軽減/サポートさせて頂くことができた解決事例です。

  • 取得金額1,642万円【4.7倍】
  • 受傷部位背骨
  • 後遺障害等級11級

賠償金額の判断から交渉まで依頼いただき4倍以上に増額。

加害者側の保険会社から提示された賠償金額が適切かどうか分からない被害者の方から、弊所の無料相談を多くの方にご利用頂いています。当解決事例はそうしたご相談からのご依頼で、「1000万円」以上増額できた、逆に言えば同金額を損していたかもしれない、という「弁護士に相談」されることの大切さを感じていただける事例です。

  • 取得金額1,120万円【2.21倍】
  • 受傷部位下肢
  • 後遺障害等級12級

靱帯損傷後の疼痛が残ってしまった主婦の示談交渉事例。

靭帯損傷後の疼痛が残存した主婦の方の事例です。ご依頼頂いてから2か月で和解することができ、当初提示額よりも2倍以上の賠償金額を受け取ることができた、弁護士に示談交渉のご依頼をいただくメリットを感じて 頂ける示談交渉による解決事例です。

  • 取得金額1億5,500万円
  • 受傷部位頭部(脳)
  • 後遺障害等級1級

重度後遺障害であっても、示談交渉によって早期解決が可能に。

重度後遺障害であっても、示談交渉により早期解決が可能であることがわか る交通事故の解決事例です。弁護士に相談の上、適切な後遺障害等級の認定を 受け、被害者の方の個別の事情に応じた主張・立証をつくすことで、被害者様ふくめたご家族様の今後の生活を守っていくための賠償額を得ることが可能です。

  • 取得金額4,300万円
  • 受傷部位頭部(脳)
  • 後遺障害等級2級

赤信号の横断歩道近くを横断した交通事故の解決事例。

被害者の方が赤信号の横断歩道の近くを歩行中、車と衝突した交通事故。「過 失割合」等が解決にあたって問題となりました。また、被害者の方は高齢であ り、高次脳機能障害による認知機能が低下してしまうとともに、足にも障害が残 りました。後遺障害等級認定手続きから、示談交渉までトータルサポートによ り解決した事例となります。

  • 取得金額250万円【2.06倍】
  • 受傷部位むちうち(頸椎・腰椎)
  • 後遺障害等級14級

弁護士が代理人となることで保険会社の提示額から約2倍に。

保険会社からの提示額が、弁護士が交渉時に基準とする金額よりも低い場合があります。本事例もこうしたケースに該当し、被害者不利の提案がなされていました。弁護士が交渉を依頼することでのメリットを感じていただける解決事例です。

  • 取得金額1,154万円【2.07倍】
  • 受傷部位上肢
  • 後遺障害等級12級

労働能力喪失期間と過失割合を争点に、2倍以上の額で示談に。

交通事故により、手首の可動域制限の後遺障害が残り、当事務所にご依頼いただきました。当事務所では、ご相談の際に症状固定後・等級認定手続き前であるような場合には「後遺障害の等級認定」についての見立てを行うことがあります。本事例については等級認定手続きから示談交渉までサポートさせていただき、提示額の2倍以上の賠償額で示談することができました。

  • 取得金額975万円【1.46倍】
  • 受傷部位下肢
  • 後遺障害等級14級

高速道路で追突され玉突き事故に。就労可能年数の上限で算定。

被害者の方は高速道路の玉突き事故により、長期入院を強いられました。示談交渉前の後遺障害等級認定手続きからご依頼いただきました。二人三脚で示談交渉をおこない、就労可能年数の上限で逸失利益を算定した被害者に有利な提案額で、加害者の加入する保険会社と示談を成立させることができた事例になります。

  • 取得金額535万円
  • 受傷部位むちうち(頸椎・腰椎)
  • 後遺障害等級14級

飲食店を開業した直後のため、逸失利益が争点に。

交通事故では、被害者において「損害」を立証し賠償を受けることになります。通常、事故に遭う前の収入をもとに基礎収入を計算します。しかし、本ケースでは事故直前に開業したため事故直前の収入を証明する資料に乏しいにも関わらず、被害者に有利な内容で示談が成立した珍しい解決事例です。

  • 取得金額1,036万円
  • 受傷部位下肢
  • 後遺障害等級12級

関節内の骨折により痛みが残った後遺障害で賠償額を増額へ。

自動車と被害者の乗る自転車の衝突事故です。 足関節内果骨折により、治療したものの足関節の痛みなどが残る後遺障害を負われました。 後遺障害等級の認定手続き、示談交渉の依頼をいただき、立証反論の積み重ねにより、一般的な保険会社の提示額よりも高い金額で示談することができた事例です。

  • 取得金額459万円
  • 受傷部位下肢
  • 後遺障害等級14級

骨折後の足関節に痛みが残ったことで後遺障害認定に。

骨折後に、足関節に痛みが残り、後遺障害等級認定(14級9号)が認定、適正な賠償額を受け取ることができたケースです。ご自身で後遺障害の等級認定手続きから、賠償金の適正診断、示談交渉が行うことが難しい場合において、専門家である弁護士にご依頼いただくことで「どうサポートしてもらえるのか」を、お知りになっていただける解決事例です。

  • 取得金額360万円
  • 受傷部位むちうち(頸椎・腰椎)
  • 後遺障害等級14級

弁護士介入で後遺障害の等級を見直し。示談交渉で解決へ。

交通事故により腰椎捻挫による、腰痛・足のしびれが残りました。 後遺障害として認められることが少ない当症状の事例も、適切な資料を用意することで後遺障害の等級認定され、賠償額が増えることがあります。まさに当解決事例は弁護士の見立てにより、賠償額増額の可能性があったため異議申し立てを行い、最終的に後遺障害として認定、賠償額増額につながった解決事例になります。

  • 取得金額3,117万円
  • 受傷部位上肢
  • 後遺障害等級9級

相手側が不誠実で、本人の人身傷害保険との交渉が有利と判断。

加害者側との示談交渉を行いましたが、長期にわたり対案が示されない等不誠実な対応が続きました。そのため被害者が加入する人身傷害保険からの補償と加害者側から受けられるであろう賠償額との比較検討を行いました。結果、人身傷害保険からの補償が有利と判断し、弁護士が交渉をおこない適切な補償を得られた解決事例です。

  • 取得金額148万円【2.39倍】
  • 受傷部位むちうち(頸椎・腰椎)
  • 後遺障害等級非該当

家事従事者(主婦)のむちうち(頸椎捻挫)の示談解決事例。

同乗者として同席していた被害者が、赤信号停車中に後部から追突され「むちうち」に。完治したものの、弁護士費用特約の利用により、実質0円で弁護士に示談交渉を依頼、2倍以上に増えた賠償額が手元に入った示談解決の事例。

  • 取得金額1,150万円
  • 受傷部位背骨
  • 後遺障害等級11級

腰椎圧迫骨折後の脊柱変形障害で、逸失利益が増額した事例。

脊柱の変形障害による後遺障害11級において、保険会社から「脊柱変形自体による逸失利益は認められない」とする主張される事が多い事案。 保険会社より逸失利益が500万円程度にとどまるとの主張に対し、弁護士より反論を行い、逸失利益は約930万円と増額し解決に至った事例。

  • 取得金額1,400万円【2.8倍】
  • 受傷部位背骨
  • 後遺障害等級11級

骨盤等多数骨折による変形疼痛で、提示金額を増額し解決。

被害者がバイクで走行していたところ、右折してきた自動車との衝突事故。全身に複数の骨折を負い、11級の後遺障害等級認定を受けられました。保険会社提示の賠償額において、入通院慰謝料・後遺障害慰謝料・逸失利益等が低く、代理交渉することで増額し解決した事案。

  • 取得金額1,523万円
  • 受傷部位背骨
  • 後遺障害等級11級

同乗する自動車での単独事故。訴外交渉で賠償金を獲得した事例。

同乗する自動車による単独事故。運転は被害者の友人だったため、友人が加入の保険会社と訴外で交渉。労働能力喪失率と過失相殺が争点となったものの、被害者の利益を総合的に判断し、被害者が納得できる形で示談による和解を成立させることができました。

  • 取得金額85万円【1.3倍】
  • 受傷部位むちうち(頸椎・腰椎)
  • 後遺障害等級非該当

ケガが完治した案件に対して、弁護士費用特約を利用した事例。

けがが完治した案件について、慰謝料と休業損害を増額。頸椎捻挫(むちうち)に対する保険会社からの提示額が十分でなかったため、自動車保険に付帯の弁護士費用特約を利用して弁護士に依頼。増額(上昇率1.3倍)が認められました。

  • 取得金額7,098万円
  • 受傷部位頭部(脳)
  • 後遺障害等級4級

高次脳機能障害だけでなく、見逃されていた嗅覚障害を追加。

面談時に嗅覚障害の検査が必要と判断。検査結果を受けた結果、高次脳機能障害の7級だけではなく、嗅覚脱失12級との併合6級の認定を得ました。しかし、障害の程度からさらに高い等級が適切と判断し、異議を申立てました。最終的に高次脳機能障害5級と嗅覚脱失12級の併合4級が認められ、適正な賠償額を獲得できました。

交通事故にあわれたら弁護士にご相談を。

特に、死亡、遷延性意識障害・高次脳機能障害・脊髄損傷などの
重度後遺障害の場合は弁護士による手続きが必須です

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