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状況別サポート診断

症状固定をして、後遺障害等級が出た
あなたの後遺障害等級は低すぎませんか?
残っているのに認められていない障害はありませんか?

今のあなたに必要なのは・・・

"検査と診断書の見直し"です。

後遺障害の等級認定が出ている方は、当事務所へお問合せください。
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経験豊富な「みお」の弁護士なら検査や記入漏れを見逃しません。

自覚症状を全て医師に伝えることができましたか?
診断書に記載されていない障害は"無い"のと同じです。

等級認定の審査は「診断書」と「検査結果画像」の書類に基づいて行われます。もし、認定の判断に必要な検査に漏れがあったら?自覚症状の聞き取りが不十分だったら?「診断書」と「検査結果画像」を入念にチェックし、問題があれば検査の追加や診断書の修正を依頼する必要があります。

事故後に、性格や行動の変化が見られたら・・・
高次脳機能障害の可能性があります。

事故のケガで、コミュニケーション、感情のコントロール、目的の設定と遂行等の、高度な脳機能に障害が残る場合があります。第三者にはわかりにくい症状が多く、障害の有無や程度の認定がむずかしいと言われます。

軽傷だから、と思い込まずにご相談ください
むちうちや骨折でも後遺障害が認められるケースがあります。

「むちうち症」と診断されても12級または14級、骨折による関節の機能障害で8級または10級、12級の後遺障害等級が認定される可能性があります。

その後遺障害等級は、本来のものより低いかも

「みお」の弁護士が検査もれをチェック。

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  • 着手金0円

受付時間月曜〜土曜/9:00~17:30 ※ケータイ電話からも通話無料!

後遺障害等級の認定を受けた方からの お問い合わせ例

等級認定はなぜ重要なの?
後遺障害は1~14級に等級付けされており、等級に応じて自賠責保険金(後遺障害慰謝料、逸失利益)が支払われます。等級の認定が変わってくるだけで、取得金額に数百万~千万単位で違いが生じることも珍しくなく、その後の任意保険会社との交渉にも大きく影響するので、適正な等級の取得はとても重要です。
等級の異議申立てはどこにどうやってするの?
法律上、異議申立という名称の手続きはなく、再度、後遺障害の等級認定に必要と思われる診断書や検査資料を準備し、再請求を行うことを「異議申立」という場合があります。
異議申立の資料は自賠責保険会社に提出する場合、任意保険会社に提出する場合の2通りがあります。

症状や被害についての詳しい内容は、こちらをご覧ください

むち打ち症

「むちうちだから、賠償金はこの程度だろう…」と、あきらめていませんか?「むちうち症」と診断されても、12級または14級の後遺障害等級が認定される可能性があります。

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交通事故による後遺障害等級認定・損害賠償請求「弁護士による高次脳機能障害相談ナビ」。弁護士へのご相談なら、みお綜合法律事務所へ。

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そして、被害者に一番近い存在であること。

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